9Fレストラン 山田シェフのテレビ番組『情熱大陸』出演について(6月7日放送予定)
当院9階レストラン「ヴァイスホルン」のシェフ・山田康司が、MBS/TBS系のドキュメンタリー番組『情熱大陸』に取り上げられることとなりました。
番組では、シェフの料理に対する思いや、病院や地域に向けた取り組みついて密着取材が行われました。お時間がございましたら、ぜひご視聴ください。
- 放送日時:2026年6月7日(日) 23:00〜23:30
- 番組名:『情熱大陸』(MBS/TBS系)
- 詳細: https://www.mbs.jp/jounetsu/(番組サイトが開きます)
山田康司シェフご紹介

1966年 長野県松本市生まれ
20才で東京大学を中退し、「クイーン・アリス」(東京)の石鍋裕シェフの元で修業を始める。皇太子殿下が、北アルプス・常念岳に御登山された際に父親の経営する山小屋で食事担当を任されるなど長野県内でも実績を積む。その後、フランスでの修行経験を経て、帰国後「クイーン・アリス」(東京)で料理長を務める。テレビ番組にも多数出演しており、「料理の鉄人」では、坂井宏行シェフと料理対決をした経験も持つ。現在は、丸子中央病院の「地域のしあわせ創りに貢献する」という想いとシェフの地元への想いが重なり病院専属シェフとして勤務。
職員ランチは山田シェフのメニューを提供

レストランは職員食堂にもなっており、全職員が山田シェフのランチをビュッフェスタイルで楽しめます。1食あたり約200gの野菜をとることができ、職員の健康管理とモチベーションの向上に努めています。
丸子中央病院では現在、看護師、介護職などさまざまな職種で職員募集中です。見学やご質問など、お気軽にお問い合わせください。
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『日本一おいしい病院レストランの野菜たっぷり長生きレシピ』
丸子中央病院のレストラン『ヴァイスホルン』シェフが考えた「味をつけるのではなく、素材の味を引き出す」からだが喜ぶごはん60品。
レストラン「ヴァイスホルン」のご案内
レストランの営業等についてはこちらをご覧ください。



